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POST

Authorizations

string
必須
すべてのエンドポイントは Bearer Token による認証が必要です。API Key の取得:API Key 管理ページ へアクセスして、ご自身の API Key を取得してください。使用時はリクエストヘッダーに以下を追加します:

Body

string
必須
モデル名。固定値:"flux_2_pro"
object
必須
モデルのパラメータオブジェクト。
string
必須
呼び出し元のカスタムタスクID。冪等性のある送信および結果のクエリに使用します。
  • 長さは1~64文字
  • 英字、数字、アンダースコア、ハイフンのみ許可
  • 同一のAPIキー内で重複使用不可

課金

送信成功時、レスポンスの estimated_credits は予想消費クレジットです。タスク完了後、クエリAPIのレスポンスにある credits_used で実際の消費クレジットを確認できます。タスク生成失敗時は、システムが自動的に今回のタスクの仮扣除クレジットを返却します。

Response

string
コール元のタスクIDで、結果の照会に使えます。
string
初期状態で、固定値は "pending" です。
number
予想消費クレジット。
string
作成日時、ISO 8601形式。

クエリ結果

送信が成功した後、同じ out_task_id を使用して以下を呼び出します:
タスクのステータスには pendingprocessingcompletedfailed があります。タスクが完了すると、結果の画像は data.output にあり、実際に消費したクレジットは data.credits_used にあります。